



大掃除実行中です!
もう、無駄な物を買いません。
お家もデトックス。
食生活もどんどんシンプルにしていって
最終的には太陽のプラーナで生きていけるようになりたいです。
実際にそうしている人がいるんだから、出来るはず!(この人とか、この人とか。)
さっそくジャスムヒーンさんの『神々の食べ物—聖なる栄養とは何か』をamazonでぽちっとしました。
写真はソーラーウォーター。太陽をたっぷり浴びている水です。
(容器は無印良品のアクリル製の物です)
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【私が菜食になった理由】
・可愛がってる猫は食べないのに、どうして牛は食べるんだろう?
と思ったのがきっかけ。
なんだか自然に反している感じがした。
今まで切実に考えてこなかったのは、牛たちの殺されている現場が
あまりにも私の生活から遠いから。
テレビでも流れないし、雑誌でも特集くんだりしない。
見えない。気付かない。無知は罪だと思った。
自分の手で殺せないものを、味覚のためだけに食べるのはイヤ。死体を食べたくない。
牛だって豚だって悲しむし、恐れる。極度の怯えの中で死んでいる。その思いは肉に残る。
私が食べないことで80頭の牛が1年間で死ななくて済むのならと思い、すぐ止めた。
・地球環境の為(屠殺の際、使われる大量の水・エサの穀物)
世界中の家畜用の飼料の10分の1が、貧しく飢えている人々の元に行けば、
世界の 飢餓は消えて無くなると言われている。
・スピリチュアルな理由から。(以下黎明さんの記事より)
2次元レベル動物は、自分を虐待した人間に恨みを持って行く次元です。
故に、動物を虐待(殺し食べる)している魂は、動物の集合意識からの何らかの報復が有ります。
それが、鳥インフルエンザであったり、狂牛病であったり、憑依、その他であったりです。
今後、豚も疫病、食中毒系の報復をする感じですが。
3次元レベル魚は、恨む人もいれば温厚な人も居る人間界と同様に、
恨む魚もいれば、そうでない魚もいてと謂う感じです。
イルカや鯨は7次元レベルなので、恨む恨まないは無いですが、
銀河系、地球全体を考慮した、人間の目覚めを促すような政策に協力をします。
それが、一見、人間には苦悩に思えたとしても、結果的に意識レベルを上げる為の教師の役割を果たします。
5次元レベルの野菜、果物は、社会貢献の意識体なので、人間や地球の役に立つのならば命を捧げますという存在なのです。ですから、野菜を摂取すると5次元意識なので浄化が進み穏やかになるのです。故に、粗末に扱わず、その野菜のお気持ちに感謝し頂くことが重要なのです。
もしも、粗末に扱ったならば、善なる5次元レベルなので恨みはしませんが、イルカや鯨同様、我々の意識レベルをアップさせる為に、わざと気付かせる為の難題を仕掛て来ると思います。
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菜食になってから、特に牛肉の匂いが臭いです。腐臭にしか感じない。
1日ほど断食してスーパーに行くと、
魚売り場、肉売り場の前の匂いがきつくてびっくりします。
決して良い臭いではありません。
これが本来の私の感覚なんだと思います。
シンプルに。シンプルに。
ただそれだけ〜。
”Breatharian ”refers to those who choose to neither eat or drink, who obtain nourishment from the universal life force - prana - directly, much in the way Indian yogis are nourished when buried alive. The term prana signifies both the cosmic life energy and its subtle biological conductor in the body and the two are inseparable. Its biological counterpart, apana, is a fine essence residing in the brain and nervous system, capable of generating a subtle radiation
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